お薬手帳はホッペアプリが超絶便利な理由

お薬手帳は、手帳派?アプリ派?

どこか調子が悪くて、 病院に 通院することって、 これは、年齢問わず、ですよね。

何かと、どこか、調子悪いと、病院に行ってしまうのが、 日本人の特徴。

筆者も、その1人。

医療費も、バカにならない。

そして、薬代も。

そんな時、「お薬手帳は、お持ちですか?」と、 聞かれたことは、ないだろうか?

最近は、 どこの、薬局でも、必ず、 聞かれる。

その、 理由の1つは、他の病院にも、 通院していて、 薬の飲み合わせに、 問題がないかどうかを、薬剤師さんが、 確認してくれている。

そして、もう1つは、お薬手帳を提示する事で、薬代が安くなること。

この、2つが、 主な理由。

考えてみれば、当たり前で、その人が、他の薬を飲んでいないかとうか、薬剤師さんには、 分からない。

その人に、処方された 薬を飲む事で、異常がでないかどうかをチェックしてくれている。

そして、お薬手帳を提示する事で、1回平均で、約120円の節約になる。

年間1,200円、例えば、2つの病院に通院していたとしたら、2,400円の節約になるから、忘れる訳にはいかない。

だから、 毎回、 毎回、「お薬手帳お持ちですか? 」と言う、看護師さんの、問いかけには、ちゃんと応えよう。

そして、お薬手帳、最近は、ほぼ、みなさんが、何かの媒体で、所持するようになった。

手帳と言う名称が示す通り、手帳に処方された薬のシールを貼って、持ち歩く人、そして、スマホアプリて、管理している人、この、2つのどちらかだろう。

スマホアプリは、実は、星の数ほど、お薬手帳アプリがあるが、みなさんは、何を使っているだろうか?

筆者も、どれが、いいのか、検討がつかなかったので、Googleplayで、「お薬手帳」で、検索して、一番上に出てきた、お薬手帳をダウンロードして、ダウンロードして使っていた。

しかし、これが、後々、大きな間違いだったことに気付く。

 

お薬手帳は断然ホッペアプリがらくちん

ご高齢の方は、やっぱり手帳で、持ち歩く人が多いかも知れない。

これは、 これで、 その方が、簡単だから、それでいいだろう。

ただ、手帳で持ち歩く場合は、 ケースに入れて、 持ち歩かないと、基本、 「紙」だから。

やはり、劣化が気になるが、古くなれば、まあ、新しくしてもらえばいい。

しかし、ある程度、スマホのリテラシーが高く、 使いこなせるなら、お薬手帳は、とにかくアプリで管理することを、おすすめする。

お薬手帳を、Google playやapp storeで、検索すると、上位には、EPARKや、日本調剤の、お薬手帳アプリが、表示される。

この、 どちらかでも、それは、それでいい。

しかし、これだけ、 メジャーなアプリなのに、ローカルの薬局に対応していないことが結構ある。

ならば、 有名薬局のお薬アプリかと考え、例えば、「ココカラファイン」のお薬アプリとかでも、 やっぱり、ローカル薬局には対応していない。

お薬手帳のアプリの使い勝手の良し悪しは、みなさんは、何が重要だろうか。

筆者は、 こう思う。

答えは、ただ1つ。

「いかに、自分で入力しなくていいか」

いろんな、 お薬手帳アプリを試してきたが、まず、 入力する箇所は、 結構ある。

中には、薬の名前を入力しなければ、 いけないお薬手帳アプリもある。

これは、 苦痛だ。

そもそも、薬の名前は、日常、聞き慣れない名前が多い。

これらを、網羅的に、一発で、解決してくれる、極上なアプリかある。

それを、これから紹介する。

スマホお薬アプリなら「ホッペ」がいいワケ

お薬手帳アプリの、 ホッペは、 なかなか、 レアで、 実は、あまり、知られていない。

筆者も、今の調剤薬局に行くまでは、 名前さえ知らなかった。

Google playや app storeで、「お薬手帳」で、 検索して、上位には、 表示されない、割とマイナーな、アプリだが、使い勝手は、極上だ。

だいたい、18番目くらいに、出てくる。

諦めないで、下へ下へ、指を滑らせて欲しい。

そして、ホッペアプリが見つかったら、迷わずダウンロードして。

ホッペの、いい所は、 筆者が言う、自分で、入力する箇所が、 最小限に、 少ない。

これまで、筆者は、ホッペ以外のアプリをダウンロードして、 いちいち、薬の写真を撮って、名前を入力して、 登録していた自分は、 一体、 スマホを 使って、 何で、 こんな手作業をしていたんだろうと、つくづく、 項垂れていた。

ホッペのいいところは、 まだまだある。

薬剤師さんが、 しきりに、「お薬手帳は、ホッペですか、ホッペですか? 」と
言っていた意味が、ようやく分かった。

結局のところ、 かかりつけ医が、圧倒的に通院する 機会が多いと思われる、その、かかりつけ医と、最も連携しているのが、ホッペと言われている。

では、ホッペの、スゴく、らくちんな使い方を、 次に、紹介する。

 

お薬手帳アプリホッペの便利な使い方

お薬手帳ホッペの便利な使い方だが、まず、自分の個人情報は、自分じゃないといけないので、こちらは、自力で入力しよう。

次、ホッペと連携している薬剤薬局ならば、電話番号で検索するだけで、その、薬局が登録できる。

これで、 個人と薬局が、同期完了、これだけだ。

薬の登録不要、 いつ、処方されたか入力不要、どこの薬局で処方されたか入力不要。

基本的に、1度、個人情報と薬局を同期すれば、薬局によっては、QRコードを読み取る事が、必要になるが、 これも、 一瞬だ。

QRコードの読み取り画面も、 アプリ上にある。

そして、何と言っても、ホッペが優れているのは、処方箋送信ができる事だ。

通常、 病院に行った時の、筆者達の、行動パターンは、 こうだ。

  1. 予約した、時間に病院で診察
  2. 診察後、料金支払いと処方箋を貰う。
  3. 処方箋を持って薬局に行く
  4. 薬局に、処方箋を渡す
  5. 待つ(これが、結構長い)
  6. 薬を貰い、帰る

こんな、感じだろう。

が、しかし、ホッペには、「処方箋送信機能」と言う、超絶便利な機能がある。

そう、病院で処方箋を貰った瞬間に、処方箋送信したら、薬局では、既に、あなたへの薬の準備が始まる。

つまり、薬局が混在していなければ、 薬局に、行ったら、既に、受け取りの準備が、出来ている。

これは、 ストレスがない。

あとは、子供がいるご家族の場合、 小さい子供に、 薬を飲ませるのは、毎回、何かと、手が掛かるもの。

些細なことだが、子供に薬を、飲ませる動機付けにするための機能も、装備されている。

薬を飲んだら、薬を飲んだボタンを押すと、よくできましたと、 ホッペキャラクターが、アプリ上に現れ、褒めてくれる。

子供にとっては、いい、動機付けになる。

こんな、 超絶便利なアプリは、検索トップに出てくるべきたが、なかなか、知らないは人が多いと言う事だったので、今回は、 ホッペを紹介した。

ホッペ - お薬お届け!オンライン診療 | お薬手帳

ホッペ – お薬お届け!オンライン診療 | お薬手帳
開発元:ホッペ株式会社
無料
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完全無料で、手間いらずなので、処方経緯も、自動で、刻銘に残り、故に、誤りも起こりにくくなる。

是非、 ダウンロードして、活用しよう。

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