ジョンソンボディケアローションに癒される

ジョンソンのボディケアローションは匂いに癒される

ジョンソンのボディケアローションは、季節によって、店頭に並ぶボディケアローションの香りが、変わります。

ジョンソンボディケアローションは、また、季節によってローションの液状も変わり、夏は、サラッと、冬は、濃密といった季節に応じたローションです。

筆者は、夏は夏で、日に焼けることが、多いので、夏用のジョンソンボディケアローションを、秋~冬にかけては、秋冬用のジョンソンボディケアローションを毎年使うようになりました。

ジョンソン&ジョンソンというメーカーは、、もともと知ってはいたんですが、本社は、アメリカ ニュージャージー州で、日本法人もあって、ジョンソン&ジョンソンジャパンが、日本法人となります。

くらいを、知っていて、使ったことは無かったんですが。

その、ジョンソンのボディケアローションを使うきっかけになったのは、冬は冬で、肌がカサカサになる筆者は、それまで、ニベアのボディクリームを使っていたんです。

ところが、家族が、正式名は、ジョンソン ボディケア ラスティング モイスチャースキンケアローションを使っていたのを見た瞬間、ほのかで柔らかい「桃」の香りがして来たんですね。

その、洗練された、嫌味のない、芳醇な優しい「桃」の香りに完全にやられました。

その時、以来、夏は、ジョンソンボディケアミネラルジェリーローションを、冬は、ジョンソン ボディケア ラスティング モイスチャースキンケアローションを、毎年、使うようになりました。

ジョンソンのボディケアローションも、種類があって、面白いのは、日本だと、「フローラル」、「レモン」、「ローズ」など、香りの呼称が付いているんですが、ジョンソンボディケアローションの場合は、「〇〇の香り」という表現をしてないんですね。

そのあたりも、含めて、ジョンソンボディケアローションのメリットをツラツラと綴ってみたいと思います。

夏は、ジョンソンボディケアミネラルジェリーローション

夏は、ジョンソンボディケアミネラルジェリーローションに、限ります。

香りは、アクアミネラルの香り・・・となっています。

アクアミネラルの香り・・・想像できますか?

筆者も、想像できませんでした。

でも、ジョンソンボディケアミネラルジェリーローションを購入しています。

最初に、購入した時も、迷わず、この、ジョンソンボディケアミネラルジェリーローションを購入したんですが、何故だか、分かりますか?

ジョンソンボディケアローションの、独特の特徴なんですが、パッケージを見たら、そのイメージ通りの香りがする。

それが、ジョンソンのボディケアローションの独特な特徴なんです。

いろんな、ローション、ボディクリーム、スキンクリームが、販売されていますが、ジョンソンボディケアローションほど、パッケージ通りの香りを裏切らない、ボディケアローションは、「無い」と言っても過言ではないのです。

筆者の感性が、ジョンソンのポリシーに合致しているだけの話しだけかも知れませんが、それでも、ジョンソンのボディケアローションは、パッケージ通りの香りがします。

夏場に、筆者が使う、ジョンソンボディケアミネラルジェリーローションは、ブルー(水色)のパッケージです。

透き通った、水色の香りがします。

そして、もう1つ、ジョンソンボディケアローションの、いいところは、香りがしつこくない、後に残らないのが、最大の特徴。

さまざまな、ボディケアローションが、世の中には、ありますが、時間が経過すれば、香りが変わるもの、肌に付けた時は、いい香りだったが、後にひく香り香りのボディケアローションなども、事実、多くあるのが事実です。

その点、ジョンソンのボディケアミネラルジェリーローションの場合は、夏らしく、すがすがしく、心地よく肌を保湿してくれます。

冬は、ジョンソン ボディケア ラスティング モイスチャースキンケアローション

冬は、ジョンソン ボディケア ラスティング モイスチャースキンケアローションを毎年、購入しています。

この品名から、どんな香りがするのか、イメージできますか?

ジョンソン ボディケア ラスティング モイスチャースキンケアローション。

筆者は、品名からは、イメージできませんでしたが、この、ジョンソン ボディケア ラスティング モイスチャースキンケアローションは、キレイな薄いピンク色のパッケージなんです。

だから、「嗚呼、柔らかい香りなんだろう」と迷わず購入します。

やはり、思った通りで、「ピーチ」の柔らかい香りが、漂います。

そして、冬は、肌も特に乾燥するので、しっとりと、伸びのある弾力性のある、クリームテイストになっています。

少量であっても、広く伸びのある、クリームテイストになっています。

肌に、広く塗っても、全く、鼻に付かず、リラックスした気持ちになります。

また、ジョンソン ボディケア ラスティング モイスチャースキンケアローションは、1度、風呂上がりに使用しただけで、長時間、保湿を保ってくれます。

日本には、この他にも、たくさんのボディケアローションが販売されていますが、筆者が、イチ押しなのは、夏場は、ジョンソンボディケアミネラルジェリーローション
、冬は、ジョンソン ボディケア ラスティング モイスチャースキンケアローションが、おすすめです。

ジョンソンボディケアローションには、プレミアムもある

ジョンソンボディケアローションには、何も、ジョンソンボディケアミネラルジェリーローションとジョンソン ボディケア ラスティング モイスチャースキンケアローションに限ったことではありません。

他にも、プレミアムとして、3パターンのジョンソンプレミアムも発売されています。

そして、筆者が、気になるのは、この、白に赤のザクロが、描かれたパッケージです。

酸っぱいイメージですが、嫌いじゃないです。

次に、ジョンソン商品を購入する時は、候補にしようと思います。

あと、実は、1度だけ、冒険をして「失敗」したことがあります。

それが、この、パッケージ。

あたかも、ラベンダーだろうなと分かっていたんですが、やっぱりラベンダーでした。

そして、後に残る香り。

筆者的には、残念な思いでした、ラベンダー好きの方には、すみません。

ラベンダーでも、スッキリしてるかなと思ったんですが、案外、しっかりと後々まで、残ってしまいました。

香りって、1度、「これ、ダメ」と思ったら、ダメなんですよね。

いずれにしても、ジョンソンボディケアローションは、総トータルで、クリームの質感、しった感とも、合格点だと思います。

あと、ジョンソンボディケアローションの最大の魅力は、飽きさせない、優しい香り、これに尽きると思います。

ジョンソンボディケアローションは、季節によって使い分けしよう

ジョンソンボディケアローションは、季節によって、使い分けしたい。

なぜなら、ジョンソンボディケアローションは、季節を意識してか、香りとローションの質が異なる。

初夏から夏にかけては、ミネラルジェリーローション、これは、さらりとしていて、汗が出る季節にも、不快な気分にならない。

そして、秋から冬にかけては、モイスチャケアローションを愛用している、こちらは、濃厚で、しとっり感が、長時間、継続する。

どちらも、季節にあった香りがして、本当に、使う人の身になって、作られたという感じがする。

何より、ジョンソンのボディケアローションは、その、パッケージを見ただけで、どんな香りかが、イメージできて、そして、そのイメージを裏切らない。

時間が経過すると、香りが一変する、ローションも多いなか、ジョンソンもボディケアローションは、その、香りの持続性も変わらず、言うことなしだ。

ジョンソンのボディケアローションは、筆者が、小さいころから、未だに、大きなデザインの変更なく、ロングスパンで

販売されている。

それだけ、愛用する人が、リピート購入しているという事なんだろう。

デザインも、ローションの質も、言うことなしだ。

また、最近、ジョンソン&ジョンソンは、コロナワクチン開発にも。成功したと公表している。

消費者目線の、企業姿勢が、何より、消費者の心を掴んでいると言っていいだろう。

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